玉野市宇野~下津井|メバルサビキ|2015年1月 

玉野市宇野~下津井|メバルサビキ|2015年1月 

極寒の中でメバルサビキ釣行

 

曇り空
曇り空

 

2015年の釣行日記です。
少し古いですが、メバル釣りが大好きなあなた様のお役に立てればと幸いです。

では、どうぞ。

 

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今日は、過日なんとか確定申告準備が
滞りなく済み、税理士先生迄、お届けすることができました。

大変な作業でした。

(たいして大変でもなく、ややこしい仕分けが有るでも無く、
 普通の作業なんですが・・・。)

多分、1年に1回するから大変だと思うのでしょう。

ひとまず自分へのご褒美として、
素敵なプレゼントをしました。

朝7時出船で、メバルサビキに、行ってきました。

今回、お世話になった遊漁船は、
フィッシングガイド かわい さんです。

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先回、しまなみメバルサビキ爆釣に気を良くして、
ここ地元岡山、宇野~下津井へ2匹目のドジョウ??
いや2匹目のメバル爆釣を期待しての釣行。

雨が降った後のお天気急降下で、どうなることかと
思いましたが、最低気温3度、最高6度の
かなり寒い中での釣り。

幸いなことに、風は2~3mと、救われました。

*****

スタートは、玉野市宇野港から5分程の釣り場。

ここで、いきなり3連がけ!!

おおーーー。

これは行けるかと思いましたが、
以降、激渋・・・。

ポイントを、下津井は瀬戸大橋付近を釣るも、
ここも激渋・・・。

潮は、小潮なので釣りやすいですが、
なにせ、アタリがない。

いろいろ工夫はしてみたものの激渋。

1時間に1匹のペースで釣れます。

まだまだ、下手ですねぇ。

*****

私は、先回のしまなみメバルサピキは、人生初。

なので、先回と同じ失敗をしないように、
手返し作業を研究しての釣行です。

おかげで、8本針仕掛けには、かなりなれました。

途中、カッパ背中部分に掛かって、泣いてしまいましたが・・・。

船長に、助けてもらいました。

*******

かわい船長にいろいろと「しまなみ」と「下津井、宇野」の
魚・釣り方・サビキの違いを教えていただきました。

もう魚だけに、「目からウロコ」でした。

私の知らないことだらけ。

釣り雑誌には、書いてないことを
いっぱい教えていただきました。

サビキに関しては、やはり8本針。

そして、ご当地仕様の「サバ皮」が良いようです。

釣れているときは、あまり仕掛けは考えなくて
良いようですが、激渋のときは、船長推奨のサビキがお勧めです。

釣り方も違います。

下津井で、しまなみの釣り方をしていては釣果が上がりません。

船長の教えていただいた通りにします。

すると当たりも有るし、釣れる様になります。

知らないことは、どんどん質問すると
いろいろと教えてくださる、とても良い船長です。

******

納竿まで、後15分。

ここまでの釣果は、12匹と
とても貧打戦で、メバル船釣り釣行としては
もはや引退か???

と、覚悟を決めて、ラスト5分。

この1流しで、メバルサイズの逆転打です。

ここまで釣れても、18Cm迄(数を言わないで)と
今一だったのが、最後の日比港沖で、
快心の当たり!!!

今までの当たりと違います。

当たりは小さいですが、魚の締込みが違います。

「これは大きいぞ」と、確信しても、
直ぐには仕掛けを上げず、2連~3連と
連掛を狙います。

1匹掛かると、リールを2回転。

また、1匹掛かると、リールを2回転。

で、どんどん巻き上げて、もう掛からないかなぁ~~と、
思ったところで、仕掛けを上げるのでずが・・・。

これが重たすぎて、なかなか上がりません。

釣りをしたことのある方はわかると思いますが、
仕掛けがロープや、ゴミ袋を掛けたような重さです。

そのような重さに、メバルの引きが伝わってきます。

思わず、ハリス0.8号ラインの行く末を心配してしまいました。
(道糸は、PEラインなので大丈夫)

慎重に、上げていくと、
これまた初体験。

リールのドラグが、ジー、ジーと鳴り始めます。

・・・。

一瞬うすら笑と、冷や汗がでました。

これは、まずいと、直ぐドラグ調整をして、
慎重に魚とやり取り。

やり取りと、いってもメバルだから
大したことはありません。

私のドラグ設定が、甘かっただけです。

で、なんとか1匹目のお顔を拝めました。

「なんか、でかいわ。今までと違うわ・・」

続いて2匹目登場!!

「こっちの方が、もっとデカイ・・」

続いて3匹目。

「おいおい、こんなのが3匹か!!」

が、まだ、連がけで連れています。

4匹目。

ほぼ今までと同サイズ。

仕掛けが、かなり重たいです。

もう、腕がパンパンです。

リールのドラグは、調整したので
大丈夫なのですが、ここまで大きいのが
掛かると、やはりハリスが心配です。

なんとか、やりとりして、
抜き上げることに成功しました。

バレなくて良かったです。

釣れたのは、これです。

 

メバル

 

28Cm位です。

「尺メバル」と迄は、いきませんでしたが、
私の人生初の巨大メバルでした。

船長の言うとおりにすれば、釣れますねぇ。

最後の魚の棚合わせは、バッチリでした。

日々港沖にも、いますね、良型メバルが。

私は、日々港では、良い思い出はありません。

*****

さて、ご褒美は、終わりました。

明日から、馬車の様に働くことができる
とても良い休日でした。

 

ぜひ読んで欲しい日記です。
半夜メバル釣り|シロウオ|2018年3月

 

2018-03-27

コーヒー豆のハンドピックについて。

コーヒー豆のハンドピックについて。

コーヒー豆の品質向上のために。

 

コーヒー豆・ハンドピック

 

私は焙煎終了後、必ずハンドピックをします。
ハンドピックは、しなければなりません。

ハンドピックとは、コーヒー豆の中に入っている、欠点豆(上手く焙煎できていない、不良豆等)を、
人間の手で取り除くことです。

よく有るコーヒー豆の欠点豆の一つに、貝殻豆というのがあります。
コーヒー豆の中の実が入ってなくてまるで、貝殻の様に見えることから「貝殻豆」と言います。

この貝殻豆が混入していると、コーヒー抽出液の香味にとても影響を与えてしまいます。
なので貝殻豆は、取り除きます。

私は可能な限り人間の手で取り除いていますが、人間のすることですから、
どうしても取り除けないことがあります。(ごめんなさい)

また標準品のコーヒー豆(特にブラジル、ケニア、タンザニア、マンデリン)品種、産地によっては
貝殻豆の全てを取り除くことが困難な場合が有ります。

コーヒー豆の等級が上がってくると、貝殻豆の混入率も格段に少なくなってきます。
上位等級のコーヒー豆価格は高いのですが・・・。

コーヒー豆に欠点豆がたくさん入っていると、価格は安いのですが、香味は低下します。

この知識があなた様のコーヒー生活のお役に立てれば
私はとても嬉しいです。

 

ぜひ読んで欲しい日記です。
おいしい自家焙煎珈琲への想い

 

2018-03-25

私がおいしいコーヒーをおすすめする理由

私がおいしいコーヒーをおすすめする理由

コーヒー豆を通してお届けするもの。

 

コーヒー豆
コーヒー豆

 

コーヒーの香りでホッと一息・・・ ~ 自家焙煎珈琲豆。

 

私は1999年に、自家焙煎のコーヒー豆屋を夫婦二人で初めました。
きっかけはコーヒー豆を焙煎することによって、世界に1つしかないコーヒーの味が出来上がり、
その味が広まっていくことに魅力を感じたからです。

喫茶店では、1日に飲まれるコーヒーの数量は100杯くらい。
しかしコーヒー豆売りだと、多くのコーヒー好きな方に、1日に延べ、何百杯、何千杯と
飲んでいただくことができます。

今現在、当店のコーヒーは、1日に延べ1500杯~2000杯位、飲まれています。
 

しかし開店当初は営業に行っても、「名前の聞いたことのないところから買えない」と、
断りの連続でした。私は悩みました。
「一流メーカーの商品でないと、相手にしてもらえないのかなぁ・・・」と。
 
そんなある日のこと、ある建築会社さんから1本の電話がかかってきました。
「お宅のコーヒー豆をお客さん用に使いたいので、お話しを聞かせてもらえませんか?」

目頭が熱くなりました。嫁さんと文字通り飛び跳ねて喜び合いました。
 
しかし、さらなる難関がありました。
そのとき日本にはまだ、正しいコーヒー豆の情報というものが、あまり知られていなかったのです。

いいえ、有るには有りましたが、本屋さんの片隅に数冊程度で今のようにスターバックスであるとか、
ドトールコーヒーといった良い豆を使ったコーヒー文化は、広まっていなかったのです。
ましてや、焼きたてのコーヒー豆のおいしさを知っている人は、とても少なかったのです。
 
そして、なんとか建築会社さんに、本当においしいコーヒーとはどういったものなのかを
理解してもらい、お取引が始まりました。
 
再注文をいただいて、お届けしたときのこと。
 
社長さん
「お宅のコーヒー、あれ、いいねぇ。うまいよ。」


「ありがとうございます。」

社長さん
「お客さんに出してるんだけど、たいていの人がおいしいって、飲んでいくよ。
なんか会話のきっかけになるし、いいよ。
この間も、コーヒーのおかげかどうか分からんけど家が売れたよ。
まぁいろんなことで満足してもらったんだと思うよ。
たぶん、コーヒーのおかげもあると思うよ。
ありがと、また頼むね。」
 
私は、「おいしいコーヒーって、家も建てるのか」と、初めて感謝されてドーンと、花火が打ち上がったような気分になりました。

この社長さんは、私の初めてのお客さんで、今でも、お付き合いがあります。
 
現在、オフィスやお店ご家庭で使われるコーヒー・お茶は、人間のコミュニケーションを
スムーズにするために、とても大切な飲み物となっています。

私のお店では、「時間になったら常連さんがコーヒーを飲みにやって来る」
「会話がはずむ」という声をお客様からよく聞きます。

もちろん、来客の方々にとっては、コーヒーを飲みに来ているのではなく、その会社の
社長さん、社員さんとの会話を楽しみ、また、情報交換などのコミュニケーションを
取り来られているのでしょう。

現在の世の中は、中々、ゆとりの無い世の中といわれています。
その様な時代だからこそ、お客様、社員さんと気持ちよくコミュニケーションが取れ
お客様が来社しやすくなるホッとできる雰囲気を創ってあげることが大切なので
はないでしょうか。
 
コーヒーには、「飲む」という目的以外に、安らぎや癒しなどをもたらします。
 
日本には昔から、正しいお茶は広まっていますが、コーヒー豆に関しては歴史も浅く、
多くの方々が正しいコーヒー豆のコトを知らないのです。
ですから多くの方が、早く満足するコーヒー豆を見つけてもらいたくて
この珈琲工房サントスのホームページを開設しました。
 
私はこのホームページ内の情報で、あなた様がきっとご満足するコーヒーを見つけていただく
お手伝いができればと、思っております。

 

コーヒー豆と一緒にお届けするもの。

おいしい香り良いコーヒーを通して、会社・お店の売上増進につながったり、
毎日業務でお忙しい社員さんの癒しに役立ててもらったり、お客様用に提供して
いただくことで、会社のイメージアップやお客様との会話が今以上にスムーズに
なれば、これほど嬉しいことはありません。

 
ここまでお読みいただいて、感謝しています。
ありがとうございます。

 

ぜひ読んで欲しい日記です。
コーヒーの入れ方|淹れ方

 

2018-03-23

おいしい自家焙煎珈琲への想い

おいしい自家焙煎珈琲への想い

コーヒー豆を通して、ご縁をいただくあなた様のために。

 

自家焙煎珈琲豆
自家焙煎珈琲豆

 

自家焙煎珈琲豆 焼きたてをお届け。

 

焼きたて・挽きたて・淹れたて、これが当店のこだわり。

おいしいコーヒー豆を、お届けするためには。

 

あなた様に、ホッと一息・・・。 を、楽しんでいただくためには、
どんなコーヒーがいいでしょうか?

コーヒー豆は農作物。
保存は生豆の状態では長持ちしますが、一旦熱を加え焙煎という 加工をすると、日持ちのしない
生鮮食料品に生まれ変わります。

そうなのです。
生鮮食料品ということは、肉・魚・野菜といった食料品と 同じ仲間入りをします。
コーヒー豆は、新鮮だからこそ美味しい飲み物。
焼きたて・挽きたて・淹れたての、3たてで 初めてホッと一息・・・を、お届けできるのです。

 

では、おいしいコーヒーとお菓子をご用意して、ごゆっくりどうぞ。

 

コーヒー生豆

 

これがコーヒー生豆(写真:上)です。
コーヒー生豆の色はご覧の通り、青緑です。
香りはまだ、コーヒーとは云えない、青臭い香りです。

取り扱っているコーヒー生豆は、どれも高品質な素性の良い物だけを厳選しています。

あなた様にコーヒー豆の良い香味をお届けするためには、これから生豆に焙煎という
「熱を加える」加工をしなければいけません。

 

ここから焙煎なのですが、焙煎機という機械が必要です。
当店で使用している焙煎機は、火力・排気ともにバランスの取れた富士珈機販売の半熱風式(5㎏)です。
日本でもっともシェアが多い、焙煎機です。
もっともシュアが多いということは、性能も良く、人気の焙煎機ということです。

 

焙煎機焙煎機のバーナー

 

コーヒーは、生鮮食料品です。

 

ですから、いつ焙煎されたのかが極めて重要です。
なぜなら焙煎直後から、少しずつ酸化が始まっているからなのです。
酸化が始まってしまうのは、肉・魚・野菜と同様、仕方のないことなのです。

どんなに高品質な生豆を焙煎しても、長時間経過したものは酸化により
香味が変わってしまいます。
これでは、ホッと一息なんて、できません。

ときどき、
「うぁ、酸っぱい」
「苦いだけか・・・」
「飲んだ後、気持ち悪い」と、云われるのは、酸化したコーヒー豆に当たったためです。
コーヒー豆は乾燥しているので腐らないと思っている人が多いのですが、それはとんでもない
間違いなのです。

コーヒー豆を焙煎したら時間の経過と共に、必ず酸化していきます。

 

コーヒー豆の焙煎は、単品焙煎に「こだわり」ます。

 

焙煎何度もコーヒー豆を釜から取り出し色、香り、膨らみ、つやを
人間の五感で確認していきます。 ここが、一番緊張する
瞬間です。
香味の決定は、全て人間の五感によります。
当店の焙煎方法は、単品焙煎です。

いわゆる、生豆の段階でブレンドする混合焙煎はしていません。
なぜなら、コーヒー豆ごとに一番おいしい煎り止め温度が
異なるからなのです。

 

1つの生豆を焙煎するのに時間にして、約20~25分程掛かります。
だから、1つのブレンドを作るのに、約50~100分程掛けての焙煎作業となります。

が、混合焙煎だとすでに生豆の段階でブレンドしますから、1回の焙煎工程で終了。
でもそれでは、本当のおいしさはお届けすることがきません。

小さな焙煎機で、「注文後、直ぐに焙煎してお届け」というのは、混合焙煎でしかできません。

珈琲工房サントスでは、本当の美味しさをお届けするためにも、単品焙煎にこだわります。

怖いもの見たさに、一度は混合焙煎のコーヒーを飲んでみるのも良いと思います。
そしてぜひ、当店のコーヒーと飲み比べをしてみてください。

「百聞は一見にしかず」、と申します。体験されてみて、ご感想をお聞かせください。

 

焙煎機攪拌

 

コーヒー豆の煎り止めは。

コーヒー豆の色、つや、香りが、以前焙煎したもの(見本)と見比べながら、何度も焙煎具合を
確認し、見本と同じ品質になるまで集中して確認していきます。
そして、見本と一致した瞬間に、煎り止めです。
素早く、コーヒー豆をかくはんし冷却します。

 

基本を忘れずにコーヒー豆を焙煎しています。

コーヒー豆の焙煎は、キャリア(経歴)だけでは良い焙煎はできません。

30年のキャリアが有っても、コーヒーの味はその人間性を反映するものです。
キャリアだけでは、良いコーヒーはできません。
また30年のキャリアを混合焙煎に費やしたのでは、まったく意味が有りません。

最近は、私より若い方が自家焙煎に取り組んでいます。
その方達のキャリアはまだ数年。
でも、美味しいコーヒー豆を販売しています。
コーヒーの味は、その人の個性の反映なのです。
私も師匠について習い、基本に従って焙煎しています。

当店ではコーヒー豆の焙煎は、基本にきちんと従って行いデーターを取り、こだわりの味を作り出し、
コーヒー豆の個性を出しています。

 

コーヒー豆の焼き上がり後も大切です。

コーヒー豆の焙煎の後は、ハンドピック作業です。
欠点豆(石・虫食い・不良豆)などを、人の目人の手で
一つひとつ取り除いていきます。
根気のいる作業です。
この作業も、美味しいコーヒーを作るためには、欠かせません。
コーヒーの香味に影響をするので、必ずやらないといけない
作業です。

 

 

コーヒー豆を更においしく飲んでいただくために。

そして、いよいよコーヒー豆をブレンドしていきます。
一番に美味しくなるブレンド比率で、ブレンドします。
このブレンドによって甘いコーヒー、コクのあるコーヒー、
苦味のあるコーヒーなど、世界に1つしかない様々な香味が
誕生します。
正にブレンドコーヒーに命が吹き込まれる瞬間です。

ブレンドの香味は、世界に1つしか存在しません。

 

 

コーヒー豆の焙煎仕事の励みは・・・。

いよいよ袋詰めしてコーヒー豆の出荷なのです。
が、ここまでこの様にお話してきましたが、実際の作業はそんなに簡単ではありません。
当店の小型焙煎機5㎏を使っての1日の焙煎量は、たかだかしれています。
大手コーヒーロースター(メーカー)の様に、コーヒー豆を大量焙煎できません。

あなた様にコーヒー豆の焼きたてをお届けしたいので、一度に多くのご注文をお受けし、
焙煎することは、以上のような理由で理論的、物理的にも無理なのです。

ましてや注文をさばきたいからといって、混合焙煎などは決してしたくありません。

この様に大変に手間の掛かる作業ばかりですが、あなた様の「おいしいですよ」の
声を早く聞くことが、私の毎日の仕事の励みになっています。

 

あなた様にコーヒー豆をお届けまでに、少し日数を

いただく場合が有ります。

 

当店のコーヒー豆を自信を持っておすすめしたいために、ご注文をお受けした順から発送します。
通信販売でご注文のあなた様にはお届けまでに日数が掛かってしまう場合が有ることを、
どうぞご理解いただければと願っています。

岡山市内で当店よりコーヒー豆の配達をご希望のあなた様には、現在は午前中迄の
ご注文で、その日のうちには宅配できる様に努めています。
コーヒー豆のお届け迄に、日数が掛かる場合も有ります。
通信販売と同様に、どうぞご理解ください。

 

いろいろとお伝えをしましたが。

 

焼きたて、挽きたて、淹れたてを、あなたの様のためにお届けします。
これが、あなた様とのお約束です。

そしておいしいコーヒーを通して、あなた様とあなた様のご家族、お友達とご一緒に、
おいしいお菓子をご用意して、ホッと一息・・・をお楽しみください。

ここまで、お読みいただいて、ありがとうございます。
当店、珈琲工房サントスのホームページは、情報満載のホームページです。
全部お読みいただけるとしても、後20分ほど掛かります。

お読みいただく前にトイレに行っていただき、コーヒーをおかわりして、
お菓子を補充して、右手にマウスを持って、どうぞごゆっくりお読みください。

 

珈琲工房サントス

 

 

ぜひ読んで欲しい日記です。

 

2018-03-23