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コロンビア サンタンデール ミルキーチョコ(100g)

テイストテイスト(味わい・風味)
香ばしい香りと、ミルキーチョコのような余韻があり、軽い味わいです。

豆の芯まで完全に火を通していますから、酸味で嫌な思いをしません。

ただ、豆を細かく挽くと、苦味が多くなります。

» 味の違いを お確かめください。
スターバックスが扱っていたこともあるコロンビア・サンタンデール産地。この産地で採れたコーヒー豆を販売しています。
焙煎士オススメの飲み方焙煎士オススメの飲み方 / 抽出方法
85℃くらいのお湯で淹れると、あなたの好きな甘酸っぱいコーヒーが飲めます。

温度が90℃以上だと香りが強くなります。苦味も目立つようになるでしょう。


お湯の温度は嗜好で決まる


注ぐお湯の温度には正解がありません。

温度は嗜好によります。嗜好は、食べてきたものや年令により決まります。

好みのお湯の温度を探していきましょう。


香りを保ちましょう


味わいを長持ちさせたいのでしたら、小まめに買いましょう。

100gから販売していますから、香りの良いコーヒーが飲み続けられます。
コーヒーチャート
味わいをグラフでお確かめください
酸味
甘味
苦味
香り
コク
濃厚
お買い物ガイドはこちら
コロンビア

コロンビア サンタンデール ミルキーチョコ(100g) 商品コード:CS258

【 販売価格 】¥476(税込)
在庫状態 : 売り切れ
商品オプションをお選びください
挽きの指定
『 コロンビア サンタンデール ミルキーチョコ(100g) 』は在庫を切らしております。
挽き具合の調整もお受けいたします

生産地の特長

ここでは仕入先さんからの情報と、コロンビア サンタンデール ミルキーチョコ産地情報をお伝えします。
仕入先さん情報

コロンビア北東部に位置するサンタンデール県で作られる大粒のコーヒーで、現地輸出業者と共に長い時をかけて、その品質を作り上げてきた歴史あるコーヒーです。

サンタンデールはコロンビアの北東部に位置し、北はノルテデサンタンデール県、西はアンティオキア県と隣接しています。

商品名にもなっているブカラマンガは、現地輸出業者の精選工場がある県庁所在地の名前です。


国を縦断する大河やマグダレナ川が通り、豊かな土壌と豊かな水源を有した地域です。

ここではコーヒー以外にもカカオやタバコ、綿やサトウキビ、そしてパイナップルなど多様な作物が栽培されている地域でもあります。

(株)ワールド珈琲商会

産地情報
生産国 コロンビア
地域  コロンビア北東部に位置するサンタンデール県

クロップ 2020
規格 スプレモ
精製方法 ウォッシュド
乾燥方法 天日乾燥

スクリーン スクリーン18UPが90%以上
木の品種 ティピカ、カツーラ

収穫年度 2020年末-2021年初め
入港日 2020/12/27
保管方法 定温倉庫

定温倉庫でコーヒー成分の減少を防ぐ
仕入先が委託している倉庫では、季節に応じて温度や湿度の管理をおこないます。

コーヒー豆は、15℃に設定された定温倉庫で保管され、コーヒー成分の減少を抑えています。

コーヒー成分が保たれていると、3年前に収穫されたコーヒーを飲んでも、味わいの少なさを感じさせません。

もっとも成分だけで言えば新穀は多く、年数が経つにつれ減少します。
次回の販売は未定です
さまざまなスタイルのコロンビアコーヒーを大量に生産する、「コロンビア サンタンデール県」。

コロンビア サンタンデールのコーヒー豆は、年間をとおして流通をしています。

けれども珈琲工房サントスでは、良い状態のコーヒー豆しか扱わない方針です。次回、商社から入荷情報があっても、販売するかどうかは定かではありません。

次回も品質がよければ販売します。

焙煎とコーヒー生豆材料のこだわりポイント

コロンビア サンタンデール ミルキーチョコは、規格 スプレモの豆です。この豆は、粒の大きさと水分量が均一なうえ、欠点豆もすくないのが特長。

焙煎のときの高温にも耐えられるコロンビア サンタンデール ミルキーチョコ。

なぜなら、標高が1300mもある農園で栽培されているので、寒暖差により果肉が引き締まっているからです。


コロンビア サンタンデールには、コクの素となるコーヒー成分が含まれています。

コク成分にあわせた熱を加えないと、なめらかなコクになる化学変化が起きません。

焙煎により化学変化を起こして うま味に変えると、あなたに なめらかなコクのあるコロンビアコーヒーをお届けできます。