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インド・モンスーン (100g)

テイストテイスト(味わい・風味)
香味の良さとマイルドな味わいを楽しめます、深煎りですが苦味はマイルドです。
ミルクをたっぷり入れても大丈夫で、カフェ・オ・レでしても美味しいですよ。
焙煎士オススメの飲み方焙煎士オススメの飲み方 / 抽出方法
一口目はインドモンスーン独特の香りをお楽しみください。だからブラックで飲むのをオススメします。
なぜなら、ミルクの香りに邪魔をされないためです。甘みも含まれているので細かく挽かないこと。雑味が出やすいのです。

コーヒーの雑味のことは、こちらのページで詳しく書いています。
酸味
甘味
苦味
香り
コク
濃厚

インド・モンスーン (100g) 商品コード:CS217

【 販売価格 】¥476(税込)
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挽き具合の調整もお受けいたします

生産地の特長

インドでもコーヒーが生産されているのをご存知でしたか。有名なのは紅茶ですが、実はコーヒーの生産地としても有名です。
有名なインドのコーヒー豆の代表と言えば「インド・モンスーン」

インド産コーヒー豆は主に南部エリアで生産されています。
標高1,000mを超えるような高地がインド南部に多く、コーヒー豆の栽培に適しています。

主な産地として有名なのはルナカータ州。70%以上のコーヒー豆はルナカータ州で栽培されています。

コーヒー豆の精製

インドのコーヒーは1600年代当時、帆船でアフリカ大陸を一周するという長い航海の旅を経て、ヨーロッパへ届けられていました。

その長い航海の間、コーヒー豆は海水面に近く湿気のある船倉で、湿気を含んだモンスーン(貿易風)にさらされ続け、コーヒー豆は黄金色に。

そして独特の風味を帯びるようになりました。

焙煎とコーヒー生豆材料へのこだわりポイント

インド・モンスーンは口に入れた瞬間に鼻に抜ける独特な香りが楽しめます。
ほのかな甘味と香ばしい独特な香りを感じられるように焙煎するのがポイント。

ですから深煎りで焙煎。コーヒー豆の顔をよく見ながら、深煎りの煎り止めを確認していきます。

煎り止めがずれると「何か残念なコーヒーだな・・・」と、感じてしまいます。