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タンザニア ションゴ農協 ローストナッツ (100g)

テイストテイスト(味わい・風味)
ローストナッツのような香ばしさと、ビターチョコや黒レーズンのような味わい。

透明感のある味わいなので、口あたりも良いですよ。
焙煎士オススメの飲み方焙煎士オススメの飲み方 / 抽出方法
88℃くらいのお湯で淹れると、あなたはローストナッツのような香ばしさが味わえます。

90℃以上で淹れると香りは強くなりますが、雑味が多くなります。

香りを保ちましょう


味わいを長持ちさせたいのでしたら、小まめに買いましょう。

100gから販売していますから、あなたは 香りの良いコーヒーが楽しめ続けられます。
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コーヒー豆

タンザニア ションゴ農協 ローストナッツ (100g) 商品コード:CS230

【 販売価格 】¥519(税込)
在庫状態 : 売り切れ
商品オプションをお選びください
挽きの指定
『 タンザニア ションゴ農協 ローストナッツ (100g) 』は在庫を切らしております。
挽き具合の調整もお受けいたします

生産地の特長

タンザニア・ションゴ農協のコーヒー豆は、年間をとおして流通しています。

しかし珈琲工房サントスでは、良い状態のコーヒー豆に限定して、取り扱っています。

そのため、つぎの入荷情報があっても、仕入れるかどうかは品質次第となります。


以下、タンザニア・ションゴ農協の商品情報です。
日本へ入港した日がわかる
タンザニア・ションゴ・入港日
タンザニア・ションゴ農協のコーヒー豆が日本へ入港した日・積来日は21/02/28。

定温倉庫で保管しているので、コーヒー成分も減っていません。

瑞々しいコーヒー豆で淹れると、あなたは美味しいコーヒーを飲めますよ。
仕入先さんの情報

母体となるンカマシ・ションゴ・ファーマーズグループ(FG)は2004年に創設され、軒先で精製するホームプロセスコーヒーを作ってきた。

2017年にFGとしてパルパーを購入し、精製工程を一本化することにより、安定した品質のウォッシュドコーヒーを生産するようになった。

2018年、レギュレーションの変更に伴い、生産者グループ(FG)から、栽培・精製・販売まで行う農業協同組合(Agriculutural Marketing Cooperative Society AMCOS)に合流することとなり、名称がNkamashi Shongo FG から Shongo AMCOS となった。


収穫されたチェリーは毎日13時から18時までの間にウェットミルに持ち込まれ、夜中の12時までパルピングが行われる。

パーチメントは水路でP1、P2、P3、その他に選別される。

24時間のパーチメント発酵を経て、12時間かけて水洗いし、乾燥場で9-14日間天日乾燥させて仕上げる。

アタカ通商㈱

産地情報
生産国 タンザニア
地域 ムベヤ州ムベヤルーラル
生産者 ションゴ村、イガレ村の生産者86名

収穫年度 2020/2021
規格 AA
欠点規格 スクリーン15最大2%

スクリーン18(90%)・スクリーン17(8-10%)
木の品種
ブルボン(N39) 90%・ケント(KP423) 10%

ウェットミルの標高1683メートル
年間降水量1300-1800ミリ
平均気温20.5度

粘土質土壌
年間生産量292袋
精製方法 フルウォッシュド

開花時期 2019年6月−8月
収穫時期 2020年7月-8月
船積時期 2021年1月
保管方法 定温倉庫

焙煎とコーヒー生豆材料へのこだわりポイント

コーヒー豆焙煎
このコーヒーは、豊かな風味を楽しめるように飲んでいただくことがポイント。

そのため、時間を掛けて焙煎するのは避けています。

栽培品種はケント種とブルボン種です。


コーヒー豆焙煎
少し濃い口に仕上げると美味しいコーヒーです。

煎り止めポイントは中深煎り。

長時間焙煎を避けて、豆の個性を出すように、テンポ良く豆の芯まで火を通します。


コーヒー豆焙煎
アフターフレーバーに芳醇な香りを楽しめるのが、ケント種の特長。

豊かな風味を活かすために、短時間で焙煎しています。