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エチオピア・イルガチャフ・コチャレG1 (100g)

テイストテイスト(味わい・風味)
良質のモカフレーバーで、少し濃い口。ほのかな甘味も感じ取れ、ワインなどの香味も感じられます。

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焙煎士オススメの飲み方焙煎士オススメの飲み方 / 抽出方法
ドリップのときのお湯は、必ず少し落ち着かせてください。高温ドリップだと、苦味が勝ちます。

80度台前半のお湯の温度で開始。ゆっくりとドリップをすれば、まろやかな珈琲です。
酸味
甘味
苦味
香り
コク
濃厚
ルワンダ

エチオピア・イルガチャフ・コチャレG1 (100g) 商品コード:CS234

【 販売価格 】¥530(税込)
在庫状態 : 在庫有り
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挽き具合の調整もお受けいたします

生産地の特長

原産国はエチオピア、生産地域 イルガチャフ地区のコーヒー豆。コーヒーの開花2~6月、収穫10~2月です。

原料を調達する村や精選所を指定することでより純度の高い豆を揃え、ロットによるブレをできるだけおさえ、安定的に供給しています。

自家焙煎コーヒー豆
コーヒー発祥の地なのでは。と、言われているエチオピア。

エチオピアコーヒー豆の多くが、昔から受け継がれている自然を相手にした栽培方法です。そしてフローラルで香り高いコーヒーとしてコチャレ地区は、とても良い名産地の一つ。

エチオピア国内人口は10万人ほど。農家の生計は、ほとんどコーヒー栽培を生業にしています。

中でもコチャレ地区はイルガチェフェでも有数の精選処理施設が稼働中。

ここで精製されたコーヒーは、豊富な水資源を利用した水洗式精製です。

焙煎とコーヒー生豆材料へのこだわりポイント

フローラルな香りを楽しむのがエチオピア産コーヒー豆。だから、中煎り焙煎が良い香りが出る煎り止めポイントだと考えています。

中煎りでローストする焙煎は、高度な技術必要。なぜなら、外気圧と窯の内部気圧とのバランスを取りながら効率よく、最適な排気をしないと香りが抜けてしまいます。

また雑味もコーヒー豆の中に残ってしまいます。そのためには排気能力に優れた焙煎機が、能力を発揮しています。

焙煎機・バーナー

とにかく火力調整を小まめに、こまめに調整をしています。コーヒー豆の焙煎は、火力と時間が命なのです。