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グァテマラ グアルバドール農園(100g)

テイストテイスト(味わい・風味)
飲みやすく、なめらかなコクと甘い香りを楽しめます。

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焙煎士オススメの飲み方焙煎士オススメの飲み方 / 抽出方法
ブラックで飲むのをオススメ!!
心地よい甘みを感じるためには、細かく挽き過ぎないこと。ミルクは入れないのが甘味を楽しむポイント!
少しずつ味わって飲むと、なめらかなコクが楽しめますよ。

ドリップのときは85℃くらいの湯温で開始。豆を細かく挽き過ぎないでください。
じっくりとドリップすれば、ほど良いコクが楽しめます。

コーヒーの美味しい淹れ方の情報は、こちらをご覧ください。
酸味
甘味
苦味
香り
コク
濃厚
coffee

グァテマラ グアルバドール農園(100g) 商品コード:CS238

【 販売価格 】¥476(税込)
在庫状態 : 在庫有り
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挽き具合の調整もお受けいたします

生産地の特長

グァテマラ・フティアパ県アステカテンパ・グアルバドール農園

評判が良ければ、再度入荷の交渉をしてみます。しかし交渉途中でも、珈琲工房サントスでは良い状態のコーヒー豆しか扱わない方針です。

理由は、良い状態でないと、珈琲工房サントスの自社品質 取り決め事項に当てはまらないから。

お客様から代金をいただくのに、商品価値と代金が釣り合わなければ、店主はとても悲しいのです。だから、グァテマラ産のコーヒー豆ならば、何でも良いのではありません。

なので次回、入荷情報があっても珈琲工房サントスで仕入れるかどうかは、定かではありません。


以下、生産国・グァテマラ現地情報です。

グアテマラとエルサルバドルの国境にあるため農園の半分はグアテマラ、半分はエルサルバドルになるため、農園名がグアルバドール。

農園のあるニューオリエンテ地区はグアテマラの中でも歴史あるコーヒー栽培地域である。

曇りがちで雨が多く、コバン地区に似た気候である。一帯は火山地域であるため土壌は変成岩で構成されている。

ミネラルがバランスよく含まれた土壌は他の地域とは全く異なっている。


現在の農園主ハイメ・リオスは三代目に当たる。

農園がグアテマラとエルサルバドルにまたがっているため、彼自身はグァテマラとエルサルバドルの二重国籍であるが、生まれてからほぼグアテマラで暮らしている。

農園内には国境の印があり作業しているとグァテマラにいるのかエルサルバドルにいるのかわからなくなってくる。

アタカ通商㈱ 様 より引用



品名 グアルバドール パーカス
生産国 グァテマラ
地域 フティアパ県アステカテンパ
生産者 グアルバドール農園 ハイメ・リオス

クロップ 2018/2019
規格 SHB、EP
欠点規格 0-6/300g

スクリーン スクリーン16アップ
木の品種 パーカス
その他 創業年1908年、標高1370-1500メートル、年間降水量1000ミリ、100%サンドライ、シェードツリー

精製方法 ウォッシュド
開花時期 2018年3月-4月
収穫時期 2019年1月-3月
船積時期 2019年9月
保管方法 定温倉庫

焙煎とコーヒー生豆材料へのこだわりポイント

このコーヒーは中火から弱火で焙煎をします。そして外気圧と窯の内部気圧とのバランスを取りながら効率よく、最適な排気をしないと雑味がコーヒー豆の中に残ってしまいます。

華やかな香りを楽しんでいただきたいので長時間の焙煎はできません。なぜなら焙煎に時間を掛け過ぎると、個性である香りの質が変わってしまうからなのです。

焙煎機・バーナー

とにかく火力調整を小まめに、小まめに調整。豆の芯を焦がさないように、とても気を使います。焙煎を急いで急激な火力を加えるのは厳禁。