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インドネシア・スラウェシ島・トラジャ・サパン(100g)

テイストテイスト(味わい・風味)
【商品代金無料・送料無料】
ぜひ飲んで欲しいお試しコーヒー豆のご案内を、お読みください。

豊かな香りと濃厚なコクが味わえ、ほろ苦さのあとに絶妙な奥深さがあります。数量限定。
スマトラ島・マンデリンとは、また違った味わいです。
焙煎士オススメの飲み方焙煎士オススメの飲み方 / 抽出方法
なめらなでトロッとしたコクを出すためには、湯温は低めの82度位からドリップをしてください。お湯の温度が高いと香りは強くなりますが、角が立つ苦味になります。

沸騰直後のお湯は厳禁です。まずは、ブラックで豆の個性を味わってください。
酸味
甘味
苦味
香り
コク
濃厚
インドネシア・ゴールデン・マンデリン

【代金・送料無料】インドネシア・スラウェシ島・トラジャ・サパン(60g) 商品コード:CS0001

【 販売価格 】¥0(税込)
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挽き具合の調整もお受けいたします

生産地の特長

インドネシア最大の島からの逸品です。スラウェシ島の高地で栽培をされています。農家の大多数は家族経営で、独立した小規模農家です。

スラウェシ島の気候は高温多雨で年間を通して気温が高く、日中は最高気温30℃程度まで上昇します。夜は10℃程度まで気温が下がり寒暖の差があります。

雨は毎日、定期的にスコールになります。

古くから日本の技術提供により、スラウェシのコーヒーは発展を続けてきました。結果としてトラジャコーヒーは、マンデリンと並んでインドネシアを代表するコーヒーとなっています。

コーヒーは標高の高いサパンというコーヒー栽培に適した地域のものです。トラジャの最高級品と言われています。
株式会社 セラード珈琲 様から引用


農園名: ムリカ・コピ・アバディ社
生産者: Mrエルウィン社長
生産地: インドネシア・スラウェシ島サパン地域
栽培品種: ティピカ
標高: 1600M~1800M
精製方法: Semi-Washed(水洗式)

精製方法はスマトラ式で湿式脱殻とも呼ばれるています。インドネシア・スマトラ島 特有の精製方法です。

トラジャは植物と野生生物が生い茂る山岳地帯です。土壌は鉄分が豊富で、涼しく快適な気象条件となっています。

火山性の土壌は、最適なコーヒー豆 栽培環境を作り上げています。


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マンデリンコーヒーの特徴と産地

焙煎とコーヒー生豆材料へのこだわりポイント

大粒の豆で滑らかなコクと豊かな香りが特長。通常販売をしている、マンデリンG1よりも、もっと素晴らしいコクと香りです。

この豆は肉厚なので深煎の焙煎度合いにも耐えることが出来ます。しかし可能な限り豆の個性を出したいので、焙煎スピードをテンポ良く進めていきます。

だからスピードのコントロールが難しい。なので初期火力に注意しています。

特長である素晴らしい味と香りを出すために、入荷毎に微調整をしています。