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アイスコーヒー (100g)

テイストテイスト(味わい・風味)
カフェで飲むアイスコーヒーと同じくらい苦い。極深煎りだからです。

アイスコーヒーにすれば しっかり苦く、香りを鼻に抜くと、"ふぁ~"と鼻から抜ける香ばしさがあります。

ホットコーヒーで飲めば、濃密な質感に続きカラメルの甘さが表れるでしょう。


» 味わいを保つために、コーヒー豆の配合は、時期によって変わる場合があります。

焙煎士オススメの飲み方焙煎士オススメの飲み方 / 抽出方法
ホットやアイスコーヒー、どちらでも美味しく飲めます。カフェ・オ・レにもどうぞ。

85℃くらいのお湯で淹れると、甘みのある濃厚なアイスコーヒーが味わえます。

90℃以上で淹れると香りが強くなります。ただ、角が立つ苦味も多くなるでしょう。


お湯の温度は嗜好で決まる


注ぐお湯の温度には正解がありません。

お湯の温度は嗜好によります。嗜好は、食べてきたものや年齢により決まります。

好みのお湯の温度を探していきましょう。


香りを保ちましょう


味わいを長持ちさせたいのでしたら、小まめに買いましょう。

100gから販売していますから、香りの良いコーヒーが飲み続けられます。

コーヒーチャート
味わいをグラフでお確かめください
酸味
甘味
苦味
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コク
濃厚
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アイスコーヒー

アイスコーヒー (100g) 商品コード:CB109

【 販売価格 】¥335(税込)
在庫状態 : 在庫有り
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挽き具合の調整もお受けいたします

焙煎とコーヒー生豆材料のこだわりポイント

» アイスコーヒーの焙煎は深煎りです
焙煎は遠火の強火で香ばしさを出しています。

焙煎度合いで言えば、フレンチローストからイタリアン・ローストの中間ぐらいですね。


深煎りに耐えられるコロンビア・スプレモをベースに、ブラジル マッタス・デ・ミナス地域をブレンド。

水分量がしっかりあるコーヒー豆を焙煎しているので、あなたに薫り高いアイスコーヒーをお届けできます。


» 使用する原材料
・コロンビア・スプレモ
・ブラジル マッタス・デ・ミナス地域
・インドネシア・ジャバ・ロブスタPTP

原材料のジャバ・ロブスタPTPは、注意して仕入れています。この豆が、深煎りに耐えられないと、アイスコーヒー用として焙煎できません。

深煎り焙煎は、コーヒー豆に含まれている水分量がすくないと、豆を焦がしてしまいます。

信頼のおける商社から、瑞々しいジャバ・ロブスタPTPを仕入れて深煎りに使用しているのです。


» インドネシア・ジャバ・ロブスタPTP
とは何か?

インドネシア国営管理のもとに栽培されたコーヒー豆を「インドネシア・ジャバ・ロブスタPTP規格」といいます。

PTP規格は、インドネシア政府から最高等級のロブスタ豆として、規格を寄与されています。